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![]() (所在地) 敦賀市相生町7-8 TEL(0770)25-7033 (展示内容) 美術工芸資料、歴史資料、民俗資料、参古資料等の展示 (休館日)毎週月曜日 (観覧料)一般 200円、高校生・小中学生50円 |
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![]() ![]() (所在地) 福井県三方郡三方町中央1-5 TEL(0770)45-2270 (施設概要) 1階=展示室玽町内の遺跡からの出土品等、埋蔵文化財を中心に展示 2階=展示室玽昔の農具や能面をはじめ奉納彫刻、刀剣・武具類の展示や、沈勇の人佐久間勉艇長の遺品を展示したコーナー (休館日)月曜日(祝祭日の場合はその翌日) (入館料)大人 150円・小人 100円 |
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![]() (所在地) 三方郡三方町鳥浜122‐12‐1 TEL(0770)45-2270 http://www.mitene.or.jp/~mikata (施設概要) ・太古の森「縄文ホール」=縄文の森の象徴として、縄文時代後期の杉の大株(埋没林)を展示。 ・縄文世界へのいざない「縄文プロムナード」=照明・音響効果による演出で土偶をひとつの象徴とした縄文の世界を感じる空間。 ・土器の径(みち)「縄文ギャラリー」=北信越地方の縄文土器を集めたコーナー。国宝からレプリカまで35点を展示。 ・森と海の文明=三方町ユリ遺跡より出土した丸木舟ユリ2号
・鳥浜文化=鳥浜貝塚の出土遺物を中心に、縄文時代の技術・くらし・文化を紹介。 ・環境考古学=環境考古学の視点から見た縄文を通して、現代を見つめなおすコーナー ディスカバリールーム=参加・体験型学習ルーム 縄文図書館=縄文についていろいろな文献が閲覧可。 映像ホール「地母神殿」=館のコンセプトを映像と音楽で伝えます。 ![]() (開館時間)午前9時~午後5時 (入館料)大学生以上500円、高校生以下200円、20名様以上団体は20%割引。 ![]() 縄文遺跡「鳥浜貝塚」で知られる三方町が整備していた縄文ロマンパークと縄文博物館「DOKIDOKI館」がオープンし、来館者で賑わっている。 博物館はドーム状に盛り上がったユニークな形で、1階部分が展示ホール。北信越地方の縄文土器を集めた「土器の径」や、照明・音響効果による演出で土偶をひとつの象徴とした「縄文プロムナード」、床下に同町のユリ2号丸木舟の出土状況を再現したコーナー、鳥浜貝塚の地層の剥ぎ取り断面など、縄文文化を知る上で貴重な出土品を中心に、参加・体験型の展示コーナーがある。また縄文ロマンパーク内には竪穴式住居も再現した。博物館の入館料は大学生以上500円、高校生以下200円。 |
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(所在地) 小浜市遠敷2-104 TEL(0770)56-0525 (施設概要) 若狭地方の歴史・民俗など、豊かな文化遺産を調査研究し、 保存・公開するための施設 (休館日) 毎週月曜日・祝日(子供の日、文化の日をのぞく) (観覧料) 一般・大学生 100円、満70才以上の方 無料、小・中学生、高校生 無料 |
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![]() (所在地) 遠敷郡上中町熊川30-4-2 ℡ 0770(62)0330 (施設概要) 昭和15年に熊川村役場として建てられた建物。現在はその歴史の厚みを感じさせる内外装をいかしたまま、熊川宿と鯖街道の変遷を見せてくれる資料館 として利用。 ![]() (休館日)月曜日 ![]() ![]() 同町熊川は、かつて若狭から京都へ鯖などの海産物を運んだ「鯖街道」の要衝として栄えた。県は4億円をかけ、県道河内熊川線の400メートルで電線の地中化、小石を敷き詰めた地道風の歩車共存道路整備、中条橋の架け替えなどを実施。町の2億円をかけ家屋の補修や若狭鯖街道熊川宿資料館の改築を行っていた。 また国道303号線沿いには県内6番目となる道の駅「若狭熊川宿」が完成。構内には町の観光施設、四季彩館が一足早くオープンしている。 |
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(所在地) 遠敷郡名田庄村納田終111-7 TEL( 0770)67-2876 http://www.natasho.co.jp/koyomi/ (施設概要) 陰陽道の大家、土御門(安倍)家と暦の資料展示 ・収蔵資料=土御門に関係する資料:約200点、暦に関する資料:約500点、祈祷と易に関する資料:約200点 ・その他主なもの=土御門と名田庄に関する資料、中世の天文観測記録、泰山府君に関する資料、古暦や陰陽道に関する祭典資料 ・常 設 展=土御門(安倍)家に関する資料展示 暦に関する資料展示 ・企 画 展=暦、易、天文、歴史に関する資料の展示を随時開催 (開館時間)午前9時~午後4時 (休館日)毎週水曜日 (入場料)中学生以上200円・小学生100円・小学生未満無料、団体10名以上は1割引 ![]() ![]() 暦会館が校倉造りの暦会館は、他では見られない昔の天文器具や古い時代の暦など、暦に関する資料がいっぱいのユニークな資料館。天文道場の跡地「土御問史跡」や暦にまつわる歴史資料を一堂に集め、暦のルーツや人々との関わり、先人の想いにふれることが出来る。 名田庄村は暦道・天文道・陰陽道と深いかかわりを持つ地。日本の天文暦学の祖安倍晴明の子孫、有宣が応仁の戦火を逃れ、この地に移り住んだことから陰陽道と名田庄村との関係が始まった。有宣は以来親子3代、約90年に渡って天文道場を開き、常に朝廷と親交を保ちつつ、暦づくりに励んだといわれ、阿部家3代の墓所(土御問家墓所)は県の史跡に指定されている。また暦会館の周囲には、土御門家墓所や天社土御門本庁などが点在している。 |
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![]() (所在地) 大飯郡高浜町南団地1-14-1、TEL(0770)72-5270 (施設概要) ・第1展示室= 高浜が育んだ文化を示す美術工芸資料、民俗文化財資料を展示します。 ![]() ・第2展示室=高浜町内の縄文時代から奈良時代までの実物資料を中心に、歴史を探ります。 ・第3展示室 =高浜城主逸見昌経とその家臣沢村大学の貴重な資料が並んでいます。 そのほか、ギャラリーでは映像による紹介も行っています。 (休館日)毎週月曜日・祝日 (入館料)大人 200円、小人 100円 |
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